JTU東北ブロック協議会

2016大会参加費免除対象選手一覧
 
6月12日 第31回 みなと酒田トライアスロン (山形県酒田市)
川口  浩太郎(学連)選手権   岩渕  努 (秋田県)     高橋  南子(秋田県)
 
7月3日 第22回七ヶ浜大会・日本スプリント選手権含む (宮城県七ケ浜町)
小室  絵利奈 (宮城県)     鈴木  美鈴 (青森県)     菊池 日出子 (福島県)
 
7月10日 第32回長井トライアスロン大会(山形県長井市)
高橋  南子(秋田県)
 
7月17日 第29回芭蕉レース象潟大会
佐野  智子(岩手県)
 
8月21日 第18回うつくしまinあいづ (福島県会津地方)
小室  絵利奈 (宮城県)   渡辺  昴 (福島県)  菊池  日出子 (福島県)
 
2016あづまデュアスロンin福島(福島県福島市)
高橋  南子(秋田県)    
 
 
JTU東北ブロック協議会選手強化支援 大会参加費免除規定
1.目的
本規定は、前年度の下記大会に於いての上位入賞者、また当該年度の認定記録会に於いて標準記録突破した選手に対し、JTU東北ブロック協議会(以下、JTU東北)に登録された東北ブロックサーキットシリーズ大会参加費を免除し、選手の競技力向上を支援するものです。尚、この強化支援は、東北ブロックサーキットシリーズ各大会のご協力によって実施されています。
2.参加費免除対象大会
東北ブロックサーキットシリーズに登録している大会
 
3.参加費免除対象となる選手
当該年JTU東北各県登録会員および東北学連登録会員
 
4.参加費免除枠
各大会3枠✕当該年開催大会数
毎年3月の東北ブロック合同会議終了後、告知される。 
  *大会のご厚意によっては、増加の場合もある。
  *先に枠が埋まってしまった場合は、選ぶことができない。
5.参加費免除となる選手(優先順位)
  ①前年度サーキットシリーズ総合順位 1:2大会、2:1大会、3:1大会
  ②東北選手権(男子:酒田、女子:会津)  優勝者は次年度の選手権に招待
  ③認定記録会標準記録突破者     A標準:3大会、B標準:2大会、C標準:1大会
   *標準記録(別紙参照)
   *大会参加費免除は、一人最大3大会とする。また、東北学連登録選手については一人最大1大会とする。
   *上記の優先順位より、該当となった選手から大会を選んでいく。
*③については、各JTU認定記録会東北ブロック会場終了後に、記録上位選手から希望大会を選ぶ。
 
5.その他
・対象者は、決定通知がJTU東北事務局から届き次第、各自で各大会申込手順に従って申込をする。申込書
   備考に「大会参加費免除対象者」と記載する。記載できない場合は、申込む際に電話等の連絡をして申込
む。申込が先行した場合も電話等で大会へ連絡をする。
  ・大会参加費納入については、納めない場合や返金の場合があるので大会事務局に各自問い合わせる。
  ・各JTU認定記録会の開催時期によって、すでに希望する大会が埋まっている場合もある。
 
 
JTU東北ブロック協議会 2016311日発表


青森県トライアスロン協会
秋田県トライアスロン協会
岩手県トライアスロン協会
宮城県トライアスロン協会
山形県トライアスロン協会
福島県トライアスロン協会
日本トライアスロン連合
 
役員構成